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- /effort
/effort[level|auto|status|ultracode [on|off]]
英語 effort = 努力の度合い(推論の深さ)
推論の深さを low〜xhigh、max、auto から設定します。status で現在値を表示。max はこのセッションのみ。ultracode on|off で ultracode を切り替えます。
おすすめの使い方
再現しにくいバグの調査:/effort high、誤字の修正だけ:/effort low。
関連するコマンド · モデルと推論
- /modelモデルを切り替える
- /advisor「アドバイザー」を切り替えます。作業の重要な場面で別のモデルに助言を求めます。fable・opus・sonnet または完全なモデル ID を指定(fable は利用権限が必要)。引数なしで選択画面。
- /fast高速モード(同じモデルで出力が速くなる)を切り替えます。応答中でも切り替えられますが、進行中のターンは元の速度のまま終わります。料金は公式の fast mode の説明を確認してください。
- /output-style出力スタイル(回答の書き方)を一覧表示・切り替えします。例:/output-style concise。
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