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/clear[name]
会話をリセットして新しく始める(前の会話は戻せる)
英語 clear = 消去・クリア
★ 初心者向け
コンテキストが空の新しい会話を始めます。プロジェクトの記憶(CLAUDE.md)は残ります。前の会話は削除されず /resume で戻れます。名前を付けると前の会話にラベルが付きます。
おすすめの使い方
ある機能が終わり、関係のない次の作業に移るとき:/clear ログイン機能。前の内容に引きずられず、使用量も節約できます。
関連するコマンド · 会話とコンテキスト
- /compact長い会話を要約して空きを作り、続ける
- /contextコンテキストを何が埋めているか見る
- /plan先に計画を出し、承認後に作業する
- /resume以前の会話に戻る
- /rewind元に戻す:コードと会話を以前の状態へ
- /autocompactコンテキストがどれだけ埋まったら自動圧縮するかを設定します(例:500k)。auto でモデルの既定値に戻ります。ユーザー設定に保存され、すぐ反映されます。
- /branch今の時点で会話の分岐を作って切り替え、別の方向を試せます。元の会話は残り /resume で戻れます。(Git のブランチではなく会話の分岐です。)
- /btw今の会話について、履歴に残さない「ついでの質問」をします。質問なしで実行すると直近の質問と回答を表示します。
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